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衝撃の入店


文書の過去の版を表示しています。


衝撃の入店

数年前、ランチを買いに大雨の中コンビニに行った。
自動ドアが開き、店内に入ろうとしたら足が滑り、
カーリングの石を投げる人のような格好で入店。
大慌てで立ち上がろうとするも、靴が滑ってうまく起きられない。
ぐっと力を込めた瞬間バキャッという音とともに180度大開脚。
あまりの痛さに「アァォ!」と大声一発。
パニック状態で上体をひねったら、その格好のままクルーっとターン。
床にひれ伏すようにして足を戻し、ガニマタになりながら退店。
自動ドアが閉まる音と同時に店内にいた数人の爆笑が聞こえた。

恥ずかしかったです


店内みんなの注目の的ですね。


/export/cgi/jp/x/e/copipe.arrowpex/data/attic/衝撃の入店.1586135735.txt.gz · 最終更新: 2022/06/27 07:37 (外部編集)